おかげさまで、最近はどうにも早寝で、このブログもついつい書きそびれて寝てしまってます。
お風呂あがってから、一息ついて、お布団にころがってから、こんにゃく湿布をするのですが、いつも知らないうちに寝入ってしまいます。
しあわせなひとときです。
鍋にお湯をわかして、こんにゃく投入。
10分間ほど、ぐらぐら煮て、取り出す。
とにかく、こんにゃくは熱いので、何重にもタオルやら手ぬぐいやらで、ぐるぐる巻きにして、肌にあてて気持ちいいくらいの、ええ塩梅に温度調整。
腰、おなかに当てます。
低温やけどに注意!
「ちょっと熱いな〜」を我慢すると、軽くやけどを負います。
あたたかいな♪気持ちいいな♪を楽しむものですから、我慢は禁物です。
ちょっとずつ、こんにゃくの熱は冷めていくので、タオルを一枚ずつはがして、ぬくもりを調整します。
こんにゃくは、少しずつ小さくなりながら、何度も使えます。
一度使い終えると、また、水をいれた容器にいれて、冷蔵庫へ。
そうして、小さくてどうしようもなくなるまで、使えます。
※湿布につかったこんにゃくは、食べないでくださいませ!

