縮こまった体が、のびのびするから
〜お湯に浸かるのは、ラクチン整体です
先日、このブログのなかで、こんにゃく湿布をご紹介いたしました。
こんにゃく湿布は、自然療法ではポピュラーで、実はずいぶん前から知ってはいたのですが、実際にやってみると、鍋でお湯を沸かして、こんにゃくをグラグラ煮るだけというのが、あまりにお手軽で、いつのまにか習慣になりました。
これを実践に導いてくれたのは、ナカモトさんのお母さんで、先日びわの葉を分けていただいたときに、こんにゃく湿布を教えていただきました。
びわの葉を水に湿らせて、緑の濃い部分を体にあてて(びわの葉の葉緑素を頂戴いたします
腰やおなかにあてます。
さてさて、びわの葉を楽しむ方法はほかにも教わりました。
お手軽なのが、鍋にお湯を沸かして、びわの葉を細かく刻んで(お茶パックにいれると便利
うちのお風呂は追い炊きできないので、こんなやりかた。
追い炊きできるのなら、びわの葉をガーゼなどの布に包んで、お風呂を沸かすときに浴槽に入れておくとOK!
これは、発展して、うちでは、飲みきれなかったお茶も同じように、鍋に沸かして、入浴剤のように、浴槽に投入しています。
たとえば、すぎな茶!
すぎなの湯は、おもいのほか温もります!
冷え性のかたにおすすめです

