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という題で、ジェーン・オースティンの「自負と偏見」(「高慢と偏見」とも言われます。)が大好きだと紹介しておりました。〜今もやっぱり、大好きです
どうやら、ふと思いついたように、今の時期になると、この小説に触れたくなるようです。
秋の空気は、気持ちを落ち着かせ、ゆっくりと屋内で過ごす楽しみを思い出させてくれるような気がします。
昨日は<ユニバーサル・ザ・ベスト \1,800>[DVDソフト] プライドと偏見を見て、また久しぶりに熱く感動しておりました。
ここのところ、気持ちに余裕ができてきて、ちょこちょこDVDをレンタルしては、映画をみていたのですが、いまいちパッとせず、悶々としていたので、とても心地よい感動に幸せな気持ちになりました。
「自負と偏見」に限らず、イギリスのものには、大変心を奪われます。
この映画は、ロイヤルタンブリッジウェールズをはじめとするイギリスの素晴らしい自然や建物が見れるのもお楽しみのひとつといった感じです。
ちょうど昨年の夏に、このタンブリッジウェールズに短期留学なさったN.A様から、この映画のことを教えていただきました。
教えていただいた当時の私は、BBSのTVドラマ「高慢と偏見」に執心していたので、この映画にさして興味がなかったのですが、今回はじめて見て、興奮いたしました。
役者はそろっているし、脚本も、映像もステキ
「いや〜、見てよかった!!!」と思いました♪
〜うっとりです
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